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愛知トリエンナーレ 納屋橋会場・草間弥生ファニチャー

JUGEMテーマ:アート・デザイン

暗いお化け屋敷に、1960年代
ウォーホールを真似した
つまらない映像の垂れ流し、または
嫌がらせの音と光が蔓延していた。

ネガティブで暗い表現をすれば、
神秘的で高尚に見えると思っていそうだが、
まったく面白くなかった。

現代美術がいつからノスタルジックな
オタク文化と同じになってしまったのだろう。

草間弥生のソファで休むぐらいが
納屋橋会場はいいだろう。

アートで元気を失くしちゃ意味が無い。




















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